バリ島でるんばるんば

ホーム
カーチャーター
イルカウォッチング
チャングー地区のご案内
サーフィン
ワークショップ
ヒーリング&占い
ヴィラ紹介
各種お買い物
SIM(免許証)の取り方
付帯保険つきクレジットカード
お問い合わせ
事業紹介
ソニックドルフィンについて
リンク集
サイト マップ
海外銀行口座開設サポート
海外法人設立代行サポート
香港
マカオ
シンガポール
ブルネイ
アメリカ
イギリス
オーストラリア
ニュージーランド
ケイマン諸島
バハマ
英領バージン諸島
サモア独立国
モーリシャス
セーシェル
 
      マカオ法人設立代行&サポート
 
 
        
 
 
 
 
サービスの概要
 
 
 
マカオに法人を持つメリット
 
 
 

①大幅な節税となる

現在のビジネスの一部をマカオで行うことで、日本に上がる利益のある程度の部分をマカオ側で利益計上できます。これによってマカオの非常に低い税率(法人税12%、個人は10%ですが実効税率8%程度)のもとで納税することができ、大幅な節税が可能です。

 

②HSBC銀行のプラチナクレジットカードを所有することができる
誰もが憧れるHSBC銀行のプラチナカード。マカオに法人を設立することで、HSBCの銀行口座を法人で開設でき、プラチナクレジットカードを手に入れることができます。

 

③税金がかからない投資ができる
マカオではキャピタルゲインに対して一切の税金がかかりません。不動産投資の売買での利益には法人として税金はかかりません。その利益を含めて再度投資に回せます。複利効果を持った投資になります。

 

④相続対策としての海外法人の活用
海外で構築した資産を家族に相続させたいという場合に、法人で所有していれば、そのまま法人を譲渡することにより相続対策を取ることが可能となります。

 

⑤匿名性を持った株式取引
マカオ法人を使って海外証券口座で売買を行った場合、一切自らの名前が出てくることはありません。この口座を元に日本株の売買もできます。為替証拠金取引(FX)も可能で、利益も一切課税されません。

 

⑥マカオ法人で融資を受ける
マカオの不動産の購入に際して、外国人が現地で融資を受けるより、マカオ法人の方が融資を受けやすくなります。しかも、ノンリコースローンなのでリスクを抑えることができます。

物件価格の60%程度まで融資を受けられます!

 

 

 

会計、監査サポート

 

 

会社設立後そして会社運営上で一番重要で煩雑な会計業務も弊社にお任せください。弊社ではお客様の業務内容に合わせて最良の方法で日々の会計業務から、会計監査手配までフルサポートさせていただきます。
マカオ、日本の会計方法の違い等、色々な問題にも対処致します。

 

 

銀行口座開設資料作成、銀行手続きの予約サポートのサービス付  です。任意の銀行で開設可能で、お薦め銀行はマカオHSBCです。

 

 

 

 

 

【新規会社設立の場合】

続きに要する期間:約7日間 営業日

 

 

 

【シェルフカンパニーを買う場合】

1.シェルフカンパニーのリストから法人を選択

2.株主、役員の身分証明書或いはパスポートコピーを提出して、株主、取締役、資本金の届出を行う


手続きに要する期間:約3日間 営業日

 

 

 


 

 

Q1. 設立期間はどれくらい必要でしょうか?
   ・・・申請書類が整ってから4週間程度です。

 

Q2. マカオへは何回行かなければいけないのでしょうか?
 ・・・マカオへ来る必要はございません。

Q3. 最低資本金はいくらですか?
 ・・・2万5千マカオドル(約32万5千円)です。(1マカオドル=13円)
   但し、全額払い込む必要はございません。

Q4. 会社名は何語でしょうか?
 ・・・英文名と中国語名、ポルトガル語名の登記になります。

Q5. 中国語やポルトガル語はわからないのですが?
 ・・・弊社にて無料でご提供いたします。

Q6. 役員・株主はマカオ在住者でなくてはいけませんか?
 ・・・在住者である必要はございません。

Q7. 役員・株主は一人でも良いのでしょうか?
 ・・・お一人で結構です。


Q8. HSBC口座開設サポートがあると聞いたのですが?
 ・・・弊社スタッフが同行し口座開設をサポート致します。

Q9. 会計サポートもしていただけますか?
 ・・・決算業務もサポート致します。

Q10. マカオ法人で融資も受けられるそうですが?
 ・・・法人で借り入れすることも可能です。

   資本調達サポートもございます。

Q11. マカオ法人の税制について教えてください。
 ・・・マカオでは法人に対して一律でかかる営業税と、所得補充税

   があります。所得補充税とはいわゆる所得税のことです。


 

1)営業税
法人企業、個人企業問わず、すべての営業活動にかかる税金。
業種によって異なりますが、一般的に300マカオドルです。

 

2)所得補充税
収益に対し、3%から12%の累進課税となっています。

3)課税年度、納税時期

課税年度は毎年1月から12月
納税時期:納税額が3000マカオドル以下であれば、9月に納付。
3000マカオドル以上の場合9月と11月に2回に分け半々の納付が可能です。