セントウィンセントおよびグレナディーン諸島にある最大の銀行でSWIFTのメンバーです。 データは極秘で法律によって保存されます。
Loyal Bankは口座所有者のプライバシー、個人情報を完璧に守ります。しかしながら日本の全ての銀行は個人の送金記録等をすべて保管し、当局の要請により必要に応じて公開されます。
自分がお金を使ったり、送ったりもらったりした記録を守りたい、と思ったらLoyal Bankに口座開設するのは賢明な選択肢の1つと言えるのでないでしょうか?当然、守秘義務はオフショアバンクの命綱です。
フレンドリーなサポート
カスタマーサービスは11カ国語で年中無休のサポートです。安心してオンラインのインターネットバンキングが使えます。
最低預金額はありません。
口座開設時に、本人の渡航は不必要
口座開設手数料は低価格です。
口座開設手数料にキャッシュカードとオンラインバンキングが含まれます。
司法
・独立国家で政治的にも安定しており、英連邦の正会員です。
・最新の法制度を持っており、金融面での秘密関係が保存できます。
・セントウィンセント&グレナディーン諸島(SVG)はカリブ海南東に位置す
る独立国家で、セントヴィンセント島と32の最北諸島から成る国です。
SVGは納税義務は0%で、他の国々との租税条約がありません。
ロイヤルバンク口座から他の銀行へインターネット送金可能。
日本の郵便局ATMで、デビットカードで出金可能。
DIGITASSでネットバンキングにログインしてみても、日本語完全対応。
タックスヘイブンの銀行としては日本語公式サポー異例といえます。
これから海外銀行口座を開設しようと思う人にとっては、多分一番簡単に、敷居が低く、トラブル発生時にも確実な銀行としてお勧めできます。
例えば香港のHSBCの場合、英語が話せないと緊急時には単に途方に暮れて困るだけ、ですよ。
日本のペイオフ制度では、銀行預金は1000万円まで保証されていますが、Loyal Bankは預金は全額保険で保護されます。

Loyal Bank銀行口座の開設に必要となる書類
個人口座
・Loyal Bank所定フォームの銀行口座契約書(2部)
・Loyal Bank所定フォームの個人情報記入用紙
・パスポート認証書類
・直近の公共料金請求書(領収書)・・・住所記載のこと
・銀行の信用照会状
・公証人のレター
法人口座
・Loyal Bank所定フォームの銀行口座契約書(2部)
・Loyal Bank所定フォームの法人情報記入用紙
・登記簿謄本(もしくは設立許可証、設立に関する公的書面)
・定款
・事業内容説明文書(英文、会社レターヘッド使用のこと)
・口座開設認可と口座操作担当者への権限付与に関する取締役会決
議書面(英文)
・代表(口座操作担当者)のパスポート認証書類
・代表(口座操作担当者)と法人双方の直近公共料金請求書(領収書)
・代表と口座操作担当者の銀行の信用照会状。
・公証人のレター
公証人のレター以外のすべての書類にサインが必要で、必ずサイン
認証の必要があります。
口座開設時の経費
