【HSBC香港、 日本に居ながら!HSBC法人口座開設フルサポート】
郵送での口座開設が容易になりました。本人確認の電話がなくなり、書類審査のみで口座開設が可能になりました。 ただいま100%口座開設できております。
郵送で開設代行の必要な書類は、以下の2点です。
・パスポートのコピー
・英文で住所を証明する書類(原本、3ヶ月以内)
国際運転免許証には、現住所が英文で記載されてるので、海外口座開設以外の場でも身分証明に使えるので便利です。
香港銀行口座の開設同行サー ビス
弊社はHSBC香港口座開設用の会計士証明書類作成、手続き予約をいたします。もしご希望でしたら弊社から現地スタッフ(日本語、中国語、英語)の同行サービスも提供いたします。また、香港に行くことができない方は郵送開設も可能です。
[HSBCとは?]
HSBCは1865年に香港で創業されたイギリス資本の銀行で正式名称をThe Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limitedと言います。香港返還後の政治体制の変化のリスクを避けるために1991年に本部をロンドンに移したのをきっかけに、海外投資を活発化させました。現在では米シティグループやバンクオブアメリカとともに、世界トップクラスの株式時価総額を誇る金融グループになっております。
HSBCは「The world's local bank」をキャッチコピーとして、全世界で数多くの銀行を経営しています。全世界の店舗数は2006年末で1万店舗を超えており、シティグループの約5千店舗の2倍ほどの拠点数を誇っています。
[HSBCではこんなことができる(HSBCのメリット)]
・世界格付けトップ TheBanker 2008年版銀行世界ランキング第1位。
・オフショア投資の拠点である香港から、真の国際分散投資が実現。
・世界各国の通貨で預金可能。香港ドル、日本円以外に、米ドル・ユーロ・
ポンド・カナダドル等、様々な外貨で預金・入出金可能。
・ネットバンキングが充実し、世界中でどこでも口座管理可能。
・全世界で使えるキャッシュカードを発行。
・香港株、香港株IPOに投資可能。100種類前後のオフショアファンドに投
資可能。
・個人情報(プライバシー)が秘匿され、資産保全に最適。
・共同名義 共同名義で口座開設可能。相続対策にも。
・ステータス・高い信用力で、その他の口座開設が大変スムーズ。
HSBCのサービスをすべて挙げることはできませんが、主には以下のようなことが可能です。
・HSBCのキャッシュカードを使い世界最大のネットワークを持つHSBC支店網はもちろん、PLUSやVISAの表示のある世界中のATMで現金の引き出しが可能。またキャッシュカードはデビットカードになっており香港域内でEPSの表示がある店舗でキャッシュレスで買い物が可能。
・投資口座を開設すればインターネットバンキングを通じ、HSBCの口座内で香港株・ファンド・債券・金地金等の金融商品の売買が可能。投資口座はHSBC窓口で開設することができます。
・共同名義口座(JOINT ACCOUT)の開設が可能。共同名義口座とは2人の名義人が1つの口座を持つことができるシステムで、例えば2人の名義人のうち一人が死亡しても、もう1人が生存していれば相続が発生しないとされています。また空いた名義には別の名義を登録することが可能。
●香港ドルの他、ドル・円・オーストラリアドル・人民元等々様々な通貨での外貨預金が可能。また日本国内の銀行の外貨預金に比べ非常に安い為替手数料で交換可能。
●HSBCの銀行口座はスマートバンテージ(最低預金額HK$10,000以上)、パワーバンテージ(最低預金額HK$200,000以上)、HSBCプレミア(最低預金額HK$1,000,000以上)のグレードがあり、レベルにあった手厚いサービスが受けられます。例えばプレミア口座を持つと、口座名義人一人一人に担当者が付き、個室でさまざまなサービスを受けられます。
香港HSBC のLC(貿易決済)口座サービス